チューブラータイヤの装着方法


ロードバイクのタイヤには、ご存知のように

・クリンチャー(インナーチューブが必要)
・チューブラー(チューブにタイヤを巻いてあるような感じw)
・チューブレス(チューブを必要としない)

それぞれ、一長一短ありますが、私は転がり抵抗の一番少ない『チューブラー』を選びました。
まぁ、出先でパンクしたら面倒なのと、使い捨てと割りきらなきゃならないので割高ですが、殆どパンクした事ない私なのでw

それに今は、何かと便利なグッズも販売されたりしてます。(これに関してはまた“いつかw”)

チューブラーって、タイヤに装着する事を『貼る』って言いますが、

専用の接着剤『セメント』

または『チューブラーテープ』で貼る訳ですが、私は手軽なテープで張っています。

 

さて、そのチューブラータイヤを貼る手順を備忘録的に残しておきます。

 

まずは、タイヤとホイール

・Easton EC90 Aero(2010モデル?)
・Continental Competition Tubular Tyre 28×22(通称:コンペチねw)

RIMG0576_R2

3個の同じ箱がタイヤですが、1個は携行用の予備タイヤ
下の2つは携行用チェーンカッターとトルクレンチです。

RIMG0579_R2

という訳で『貼る』手順は次回でアップします!(←おい)

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